ハイレゾ対応イヤホンが安く購入できる時代に!私がおすすめするトップ2

イヤホンってアイテムの中でもなんとなく地味な感じがしますが、実際手元に無いとなんだか落ち着かないものです。

日々の生活の中でいつの間にか無くてはならないアイテムの1つになっていました。

それでもそんなに重要視する物でもなく、私の場合は扱いも雑なので よく壊すし、失すのでいつも安物を使い捨て感覚で使っていました。

そんなある日、私はまたしてもイヤホンを失くしてしまい、「また買わなくては・・」と思っていたところに、何気なく読んでいた雑誌の記事のイヤホン特集を目にしてから 私のイヤホンに対する意識がガラリと変わったのです。

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ハイレゾイヤホンとは?



 

ハイレゾイヤホンってご存知ですか?

耳にした事はありましたが、私の認識ではオーディオ業界の人が使っている凄く高価なイヤホンではないか?くらいの曖昧なもので、実はそれほど興味も無くよく知らなかったのです。

そもそもハイレゾとは高解像度と広帯域で再生できるオーディオ音源の事で、ハイレゾ音源は音の情報量がなんとCDの6.5倍、CDを超える高品位音源なんですね。

かなりリアルで実体感のある音が体感できると言うわけです。

そこで是非ハイレゾ音源を体感したく、最近ハイレゾ対応イヤホンを購入した友人に話しを聞いたり、実際に音を聞かせてもらって驚きです。

特に低音が凄い!今までと全然違う!もう買うしかないと結論に達したのですが「値段がとても高いのではないか?」と不安に思って調べて見た訳です。

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高音質なハイレゾイヤホンが安い!おすすめする理由は?



 

しかし私の予想に反して、最近のハイレゾ対応イヤホンは5000円以下でも買える時代になっていたのです。

中でもおすすめはZERO AUDIOの新製品 ZERO BASS ZB-03 ハイレゾ対応の40kHz再生、この値段でこのクオリティーは凄いです。

低音はもちろんズンズン響き、中域と高域は繊細でとても綺麗に聞こえます。またアルミボディーで見た目もカッコいい!

これが4000円代なら是非欲しいですね。

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他にもまだまだありました、SATOLEXTubomi DH298、SATOLEXは大阪の電子部品メーカー。

やっぱり国産っていいですね。

しかもボディーは小ぶりでとても軽い、中域、高域は綺麗ですが低音は少し強めとの評判ですが、私は低音重視なので問題なし。

しかもこのクオリティーでなんと3000円代とは驚きです。

しいて言えばケーブルが少しひ弱な感じがするので取り扱いには注意が必要かもしれません。

まとめ



実際ハイレゾ対応イヤホンは、手頃な価格のものから高価なものまで様々です。

やはり高価なものはそれなりのクオリティーで素晴らしいのですが、ハイレゾ入門者の私にはまだ早い気もします。

なので、まずは5000円以下で買えるお手頃価格のイヤホンでライブ会場にいるような臨場感をリアルに体感してみようと思います。

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