ずっと元気で長生きしてほしいから愛猫の餌はサイエンスダイエット

猫の健康を支える上で、食事が一番大切になってきます。

多数のキャットフードがあり、どれにするか迷う方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。

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産まれたときから餌はサイエンスダイエット



我が家の猫には、ヒルズのキャットフード「サイエンスダイエット」を与えています。

これまで病気をしたことはありません。

現在16歳ですが、元気に動き回っており、毛並みもとても良いです。

健康で長生きできている秘訣は、サイエンスダイエットにあると思います。

サイエンスダイエットは、猫の性質や成長に合わせて選べる



サイエンスダイエットには、子猫用、成猫用、高齢猫用(7歳以上、11歳以上、14歳以上)というように、猫の成長に合わせて複数種類があります。

また、肥満猫用のものや、毛玉をコントロールできるタイプのものもあり、猫の性質に合わせて選べます。

分類が分かりやすいため、迷わずに適したキャットフードを選べます。

私のねこは、食欲旺盛で肥満気味なので、肥満傾向の猫用を与えています。

また、室内で飼っているため、毛玉をコントロールできるよう、「ヘアボールコントロール」とかかれたものを与えています。

サイエンスダイエットは獣医師おすすめ!



サイエンスダイエットは、抗酸化成分が含まれています。

体内の活性酸素により、老化がすすむことが分かっているため、活性酸素から猫を守ることが、健康につながります。

また、サイエンスダイエットには、1日に必要な栄養素がバランスよく含まれています。

サイエンスダイエットは、ヒルズの獣医師、栄養学者、科学者の研究をもとに作られており、信頼性の高いキャットフードです。

毎日食べるキャットフードで、猫の身体はつくられるので、科学的根拠のあるものを選ぶと安心です。

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サイエンスダイエットは高い?



ペットフードコーナーに並んでいるキャットフードの中で、サイエンスダイエットは値段が高いイメージです。

しかし、サイエンスダイエットは、科学的根拠にもとづいた栄養バランスになっているとともに、栄養素の吸収も効率よく行われます。

猫が健康に成長できるため、長い目で見ると、価格は決して高いわけではありません。

まとめ



猫の健康維持には、毎日食べるキャットフードの選択が非常に重要です。

猫は成長の過程で、必要な栄養の量が変わってきます。

また、猫は腎臓が弱いと言われています。

ヒルズのサイエンスダイエットは、猫の成長、性質に合わせて様々な種類のものが用意されています。

また、腎臓の健康維持にも気をつけられています。愛猫の健康維持のため、とてもおすすめです。

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