【得ワザ】お年玉ご祝儀にピン札を用意できなくて困った!を無くす方法

お年玉やご祝儀が必要になる時期がわかっていても、折り目がついていないお札を用意することを忘れてしまった!という経験をしたことはありませんか?

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折り目がついた古いお札は、銀行へ持っていけばピン札に両替してくれますよね。


ですが、銀行窓口は平日の午後3時で閉まっちゃうし、ピン札対応の両替機だって窓口と同じ場所にあることも多いので、窓口が閉まると利用できなくなってしまいますよね。

そんな困った状況のときに使える便利な裏技をご紹介しますね。

折り目やしわがついたお札をピンピンにする方法を紹介します。


本文を読むのが面倒な方は、動画を見て下さいね。


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この裏技は、お家にあるもので簡単に出来るんですよ。

お札のシワとりに使えるおうちにあるものってなぁに?

アイロン衣類用しわとりスプレー、大根の絞り汁、洗濯のり、水のどれかを用意してくださいね。
  1. アイロンの温度は低温に設定します。
  2. お札の両面に、しわとりスプレーをまんべんなく吹き付けます。
  3. お札を破らないように、やさしく滑らせるように、お札の両面にアイロンを掛けていきましょう。

たったコレだけで、シワや折り目がついたお札をピン札にすることが出来るんですよ。

お札にアイロンをかけるときに気をつけないと損をすることに!



ですが、お札にアイロンをかけるときに注意しなくてはならないこともあります。

  • 1万円札などについているホログラムは熱に弱いため、アイロンが触れないように気をつけて下さい。
  • シワや折り目がしっかり入っている使い古されたお札は、この方法では、折り目やシワをとりきれないこともあります。できるだけ、キレイ目のお札を用意すると簡単にシワとりができるのでおすすめです。

お年玉やご祝儀は、カードで支払いできないからこそ覚えておきたい裏技



最近では、コンビニなどのちょっとした買い物でも、クレジットカードで支払うことが多くなりました。

現金が必要になったときでも、街中いろいろな場所にATMが設置してあるので、銀行窓口や銀行に設置してあるATMへ行く回数もグッと減ったのではないでしょうか?

ライフスタイルの多様化で、便利な機能はたくさん増えています。

ですが、まだまだ足りない部分ってあると思うんですよね。

それを補うことができる”シワがあるお札をピン札にする”裏技を、よければ試してみて下さいね。

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